2009.02.24のさっかーのーとから
- 2月24日火曜日
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シュートをする時(どうして)いつも体をゴールにむけられないかというと、いしきしてないから。だから、いつもシュートをうつ時は、『体をゴールにむける』っていしきしてける。
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ドリブルでよくとられるりゆうは、くるしくなってもずっとボールをもっちゃうから。だから自分がだめだと思ったら仲間にパスしたりうてたらシュートする。
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パスする時もパスもらう時もじゅんびがでいたら、自分はじゅんびができていることみんながわかるようにする。そうしないとなかまが気づかないで、パスしてくれなくなるかもしれないから。
シュートする準備ができている時に、シュートできるのであって、
シュートをする時に『体をゴールにむける』のではない。シュートしようと思った時になってはじめて、『体をゴールにむける』のではすでに遅いってことだな。
ドリブルでだめだと思ったら、パスはもう遅い。
うてたらシュートするなんてシュートは絶対に決まらない。なんのためにドリブルをしたの?
ドリブルするためにドリブルしていたんじゃないの?「ドリブルで相手を引きつける」つもりだったのなら、判断が遅いのか、
そもそも、その判断が悪かったのかなんだろうけど…目的のないドリブルだから、
判断無くドリブルを始めてしまうから、
だからドリブルでボールをとられちゃうんだと思うな。これは書き方の問題なんだろうけど、
パスをもらう時は「みんながわかるようにする」必要は無いよな。どうやって準備ができていることを知らせるのかな?
どうしたら仲間が準備できていることが解るのかな?
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