パスで必要なのは、パスをもらう所まで考えておいて、考えていたようにできるようにする。
ワンパターンでやらない。一回やったことをなんども続けても外(他)のことがうまくならない。だから、新しいことにチャレンジ(挑戦)していく。
自分がパスをもらってから次の動作までの動きを考えておいて、そのイメージどうり(どおり)にできるようにする。それで失敗して(も)考えるのをやめない。
右手で書くことにチャレンジしたのは良いことだけど、読みにくいよ。
書き直した文章は、最初のとどこが違うのかな?
できたこと、褒められたことがうれしいのはよくわかるよ。
だからって、そればっかり繰り返さなくてもイイよな。
これができたんならあんなこともできるかな?とか、
これが褒められたんならあれはどうだろう?とかね。
どんどん新しいアイデアを持ってイメージして、チャレンジするとイイね。