2009年06月11日
2009年05月21日
2009.05.19のさっかーのーとから
- 5月19日火曜日
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今日のチームは、パスをつなげられていただけじゃなくて、全体がけったらスペースに動き有ってたから次の動作をみんなが感じ合ってたからかてた。
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ボールをもらう時、相手に動きを見られながらだと動きを読まれて、たいおうされる。だから、
早い(速い)動きでプルアウェイをして、相手の視野から消えてパスをもらう。
2009年04月28日
2009.04.27のさっかーのーとから
- 4月27日月曜日
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チームのバランスをとるには、ボールをもっている仲間の動きを見て、その時にあった動きをする。もし、ボールをもっている人に、みんなあつまったりはなれたりしたら、逆にバランスが悪い。
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ボールもってる仲間に、パスをもらって
ホォロー(フォロー)するには、後で呼ぶんじゃ仲間が気づかない。だから、仲間が見える場所に、動いて呼ぶ。そうすればパスをもらえる。 -
パスをもらうには信用されなきゃだめ。そのためには、仲間のことを考えながらプレーする。あと中途半端なプレーをしない。
2009年04月14日
2009.04.13のさっかーのーとから
- 4月13日月曜日
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パスをもらう時、大きくはなれてもらうと、パスが弱かった時パスカットされるかもしれない。だから、仲間の邪魔にならない近いところに動いてパスをもらう。
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仲間が作ったスペースにきづかないでいたら、もったいない。だから、全体を見てスペースを見つけて、そこでボールをもてるようにする。
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パスをするコースは、たくさんあるけど自分が立っている位置がわるいとその分コースはへる。だから、周りにいる仲間の位置や動きを見てパスできる所に動く。
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ドリブルの時悩まないで仲間が何がしたいかわかるようにするには、かんたんにはんだんして、仲間が分かるように動く。
2009年03月27日
2009.03.26のさっかーのーとから
- 3月26日木曜日
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試合で仲間がボールをわたしてくれたボールをシュートすれば点が入る。だから、ボールをもらいやすいスペースでパスをもらえるようにする。
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ボールをとるのを仲間にまかせて、自分はゴール前でパスをもらってシュートしようとしない。自分でとりかえして、シュートするのが自分のサッカーだから。そのためには、とられたらすぐとりかえす。
2008年12月12日
縄跳びで走る
僕のダイエットとリハビリが目的で、公園のトラックを走り始めたのが何年前だろう?
走り終わると「かえるコール」して、こどもに風呂の支度をさせていたっけ。
「マラソン大会の練習がしたい」って、こどもが一緒に走るようになり、結構走れるようになってきた頃に、「くるくる回っているだけじゃつまらない」って言いだしたのがきっかけで、公園の中のコースを走るようになった。
一緒に走ってくれる仲間がいるってイイよね。
別に何か話をする訳じゃなくても、横にいてくれるだけで充分。
だけど、一緒に走ってくれるのなら、こどもにも明確な目的を持たせよう。
マラソン大会が終わって、走る意味が少し薄れてしまっているこどもをみていて思い、始めたのが縄跳びで走ること。
2008年11月19日
2008.11.18のさっかーのーとから
- 11月18日火曜日
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相手をぬいてから、もっとスピードアップする。スピードアップしないと、すぐ相手にとられる。でもその速いリズムだけでやっているとつかれるし、同じリズムにだから相手がとりやすくなる。だからそこをつかいわける。
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今日ディフェンスがうまかったのは、相手の前でずっと前に行かせないようにしてたし、すぐ走り出したから、インターセプトもできた。だけど、まだシュートをよけてるし、ぬかれてもおいついてない。だから、そこをれん習してなおす。
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ドリブルしてる時、もちすぎないで、相手をひきつけて自分も前に行けなかったら、フリーな仲間にパスする。そうすれば点も入るし、自分が相手をひきつけておいたから、仲間がおちついてシュートできる。
2008年07月31日
モウリーニョ どうしてこんなに勝てるのか?
- モウリーニョ どうしてこんなに勝てるのか?
- 著者: B. オリヴェイラ、N. アミエイロ、N. レゼンデ
- 出版社: 講談社
- 発売日: 2007/4/20
いつものとおり、興味がある部分に付箋を貼りながら読んでいましたが、途中で付箋を貼るのを諦めました。付箋がいくらあっても足りないからです。それでも、短時間で読み切ってしまいました。それぐらい、おもしろい本です。
木曜日-「特有」のものを強化する
例えば、この本は素晴らしい本になるだろうが、たとえ50回読んだとしても、伝統的な方法を学んできたコーチがこの本からトレーニングのために有益なものを得ることは、難しいだろう。
なんて書かれていますが、幸いなことにまったくのド素人の僕には、とても有益な本です。
2008年07月10日
2008年07月08日
パスアンドゴー
パスアンドゴーとは、簡単に言うと「パスをしたら動く」という約束事のこと。
また、「動く」の目的は、「他の選手が動くスペースを作り出す」ことだそうだ。
pass and go - when 1 player passes it to another player, then runs to open space, then passes it back.
こんな説明をしているのを見つけたけど、これはいわゆる「壁パス」?
壁パスは、仲間が一人いればできるから、最も単純な「パスアンドゴー」の型ということかな?
相手の体にボールをぶつけて、たった一人で壁パスをする選手がいるけど、これは特殊な型。
これだってボール保持者が「パス(?)アンドゴー」しないとできないな。
ボール保持者が「パスアンドゴー」の「ゴー」するのをきっかけに、彼が空けたスペースに他の選手が動き出すのなら、能動的なのはボール保持者ただ一人、他の選手はきっかけ待ちで受動的な立場になりがち。
しかも、約束事に従っているというところがとても気になる。
これで、全体のポジションのバランスを保とうとすると、連鎖反応的に穴埋めをするのが手っ取り早いのかな?
よく見かけるのが、「右回り」とか「左回り」とか、単純な規則を作って穴を埋めていく方法。これだと、動きが自動化されているから、規則に従ってさえいれば頭を使って判断する必要は無い。
だけど、これでは「穴埋めをする」ということが目的になってしまわないかな?
肝心な事を忘れてしまってはいけない。
ここでは、バランスを保とうとして規則性が生まれてしまうからいけないわけで、自動化してきたら誰かがそれを無視した動きをする必要がある。
バランスを崩す事でバランスを保つ、という事になるのかな?




