2009.11.02のさっかーのーとから
- 11月2日
-
今日意識する事
- 失敗からにげない
-
今日できた事
- シュート
- 体の使い方
- 相手がされていやな事
- ラストパス
理由
- ゴールを見て、シュートコースをさがしてたから
- 相手にとられないために体の使い方をくふうした
- 自分がやられたくない事を考えて、それをやった
- 仲間のほしいタイミングを考えて、そのタイミングで蹴る
今日意識する事
今日できた事
理由
なんでも仲間に任せないで自分からなんでもする。自分が一番動いて、全員をたすける。で、自分一人でなんでもできると思わない。仲間がいるからサッカーができる。だから仲間を信じる。
シュートをする時みんな思いきりけって、はずしてた。だから、正確にコースにける。
コーナーキックの時みんなループしかしなかった。ボールがういている間に相手がよせてくる。だから、ゴロで早い(速い)球をおくる。
プレスの時みんなで一せいにいくと、かわされて、ぬかれたら、守りがふりになる。だから、一人ずつ順にいけば時間をかけられる。
7月4日水曜日
きょうは、雨だったからフットサルでした。
フットサルでできなかったことは、スペースをつかわなかった。
だから、次はスペースをつかいながら、ドリブルとかパスをする。
スペースは見つけて使う物。
ボールがきたらむかえに行く。
ボールをもったらまずコントロールしてまわりを見る。
小さなうちからサッカーを始めさせる親が増えてきているおかげで、サイズの小さなサッカー用のシューズも、ショップでよく見かけるようになった。
だけど、一番大事なボール、それもちゃんとした3号球を置いているようなお店は、まだまだ少ない。
楽天市場で「サッカー 3号球」と検索すると、ゴムボールでも2000円程度するんだね。
これを試しに「サッカー 3号球 手縫い」としてみたら、あと数百円足せば買えるんじゃない。
どうせ買うのなら、僕は手縫いのほうがイイと思うな。
昨日の日経新聞夕刊にも紹介されていましたね。
5日の試合は、実はファルカンのプレイも楽しみにしていたのですが、ずいぶん控えめだったんでがっかりしました。
試合を観に来ていた人のほとんどが、彼のプレイ一つ一つに歓声を上げていましたけど、本来の実力はあんなもんじゃないはずですよね。
Falcão • O Maior Jogador de Futsal do Mundoの
VÍDEOSをクリックして、箱のイラストの中にあるビデオテープを選ぶと、彼のプレイを観ることができます。
それから、
こどもがまだ保育園に通っていた頃、友人に誘われてブラジルフットサルセンターへ行った事がある。
子供にフットサルを教えているというので見学に行ったんだけど、連れて行ったこどもに体験させたいとお願いすると、快く受け入れてくれた。
このときはコートを半分に分けるようにしてサーキットトレーニングをしていた。シュートにパスにドリブル、フットワークやコーディネーションの要素が、このサーキットには組み込まれていた。
単純に一つのオーガナイズでトレーニングを繰り返すタイプのドリルではなく、複数の要素を持つトレーニングが連続するように、しかも子供達が飽きないように組み合わせられていて、フットサルに必要な動きが集約されている。
だけど、ドリブルやパスなどのボール扱いをトレーニングしていると言うよりは、フットワークとコーディネーションにフォーカスしているように、僕には思えた。
ブラジルにフットサルといえば、華麗なボールコントロールみたいな印象があって、「個人技」にフォーカスしたトレーニングを想像していたけど、全く違っていた。
で、これを真似してアレンジしたものが、今僕がこどもと二人で行っているサーキットトレーニングのひとつ。
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