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2010年03月05日

日本サッカー、体力消耗しやすい「キック」多い?

これは、YOMIURI ONLINE(読売新聞)の2007年1月4日付けの記事(www.yomiuri.co.jp/science/news/20070104i401.htm)ですが、リンク先が削除されてしまったようなので、以下に引用させて頂きました。

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2009年11月08日

2009.11.07のさっかーのーとから

11月7日土曜日

今日意識する事

  • ボールをコンパクトに蹴る
  • 動いている仲間にもパスを合わせる
  • 楽しむ

今日できた事

  • コースを作ってた
  • フェイント
  • 元気がよかった
  • どんな仲間にもパスを合わせた

理由

  • コースを作れるところをさがしたから
  • コーチの言っている事が理解できたから
  • 一番になりたかったから
  • 仲間がいる所じゃなくて行く所に出したから

今日できなかった事

  • 最後、ボーっとしてた

直すには

  • 最後まで集中する

次意識する事

  • 気を抜いてサッカーをしないために、最後まで集中する
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2009年06月08日

ふくらはぎの痺れ

を強化するためのトレーニング」を探していたら、

筋筋膜痛症候群というのは、あまり聞き慣れない言葉かもしれません。しかし、これによって『坐骨神経痛のような痛み』が出ることが多く、よく見られる状態です。

怪我による筋肉の損傷や疲労などにより筋肉に負担がかかると、筋肉には硬結(コリ)という固い部分が出来ます。このコリが過敏になると、コリコリした固い部分だけでなく、ほかの部分にも痛みを及ぼすようになります。よく見られるのは、お尻の筋肉にこの硬結(コリ)が出来て、太ももの裏やふくらはぎなどに痛み・痺れを出す状態です。症状が坐骨神経痛と似ているため、間違われることも少なくありません。

筋筋膜痛症候群では、原因となっているコリのことを「」と呼びます。
よく見られるのは、次の状態です。
腰のコリ→足(特に太もも裏)の痺れ・痛み
お尻のコリ→足(特に太もも裏やふくらはぎ)の痺れ・痛み

筋筋膜痛症候群の場合、原因となっているコリの部分を押すと、押している部分だけの痛みだけではなく、足の痺れ・痛みも一緒に出てきます。これを関連痛と呼んでいます。

と書かれているページを見つけた。

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2009年05月04日

2009.05.03のさっかーのーとから

5月3日月曜日

ゴール前では、あせらない。あせってシュートしても入らない。だから、ゴールに近けば近くほど冷静になる。そのためには、次のことを考えておく。

アウトサイドキックは、すぐにけれるけりかただけど、ボールが体から遠いと、すぐにパスできない。だから、ボールは、体の近くでコントロールしておく。

長いパスが前に来て、とれそうもなくても、そこでスピードを落とさない。最後まであきらめないで、おいかければとれる。

パスの時ためすぎないでいい。ずっと片足で立ってて、そこにスライディングされたら、けがする。だから、すぐじゅんびして、すぐ正確にける。

ボールをコントロールする時、ボールと一しょに体もついて行く。ボールをけって、それをおっかけていたら、ボールにさわる前に、相手にカットされる。

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2009年04月18日

脳震盪

今季リーグの開幕戦で、二度も脳震盪を起こしました。

一度目は、相手DFに寄せていったところでクリアボールを顎に食らった時。
一瞬ですが身体の力が抜けて、倒れこんでいました。

相手DFに手を差し出されて起き上がり、自分でラインから出ましたが、ライン際に置いてあった給水ボトルで頭を冷やし、少し落ち着いてから自分の意志で試合に戻りました。

二度目は、ヘディングをしに行った時。
さいわい、相手に直接バッティングされた訳ではなく、間にボールを挟んでの衝撃でしたが、一瞬なにが起こったのか分からないような状況でした。

試合後は、脳震盪よりもむち打ちのほうが心配で、寝るまでの間は暫く首をアイシングしていました。

脳振盪・脳震盪

脳震盪(脳震盪)とは,頭部への急激な衝撃(外力)によって,脳が急激に揺れる衝撃でおこる脳細胞の損傷で,一時的に運動麻痺やしびれを伴います.意識消失がなく15分以内に症状が軽快するものを軽度,症状がなくなるまで15分以上要したものを中度,数秒でも意識消失があれば重度と判断します.  1回目であれば軽度の脳振盪ではその日の競技復帰を許可.中度の脳振盪は当日の運動禁止.医師の診察を要します.少しでも意識消失があれば,重度と考え,特に2分以上の意識消失が見られた場合は医療機関での精密検査が必要です

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2008年11月02日

2008.11.02の練習メニューから

Theme:
エアリアル・コントロール
Keyword(s):
踏み込む
  1. Warming up
    • ブラジル体操
    給水
  2. Warming up
    • 3拍子Dribble
    • 3拍子Dribble + サイドステップ
    • 3拍子Dribble + シザース
    • 5拍子Dribble
    • 歩きながら横パス【インサイド】
    • 歩きながらコントロール【インサイド】~横パス【インサイド】
    • 歩きながら横パス【アウトサイド】
    • 歩きながらコントロール【インサイド】~横パス【アウトサイド】
    • 歩きながらコントロール【アウトサイド】~横パス【アウトサイド】
    給水
  3. Ball conduct
    • サイドステップ~ダッシュ~サイドステップ
    • サイドステップ~ダッシュ~バックワード・サイドステップ
    • ジグザグ・ドリブル【インサイド】~ラン・ウイズ・ザ・ボール
      ~ジグザグ・ドリブル【インサイド】~ターン
      ~ジグザグ・ドリブル【インサイド】~ラン・ウイズ・ザ・ボール
      ~ジグザグ・ドリブル【インサイド】
    • 【アウトサイド/1タッチ】
    • 【イン&アウト】
    • 【ダブルカット】
    • 【足裏/外足】【2拍子】
    • 【足裏/外足】【3拍子】
    • 【足裏/内足】【2拍子】
    • 【足裏/内足】【3拍子】
    • 【アウトサイド/2タッチ】
    給水
  4. Aerial control
    • ケンケン~インサイド・ボレー
    • ケンケン~インステップ・ボレー
    • ケンケン~胸トラップ~ボレー
    • インサイド・ボレー~バック・ステップ~インサイド・ボレー
    • インステップ・ボレー~バック・ステップ~インステップ・ボレー
    • ヘディング
    給水
  5. First touch & Passing
    • ワンタッチパス【インサイド】attachment
    • コントロール【インサイド】~パス【インサイド】attachment
    • コントロール【インサイド】~コントロール【アウトサイド】~パス【インサイド】attachment
      HOW TO PLAY
      ボールを迎えに行く
      正面でボールを捉える
      ボールと一緒に動く
      Progressions
      パスはレシーバの手前のゲートの間を通す
      コントロールした方向とは逆の足でパスをする
    給水
  6. Shooting【Circuit training】
    • パス~ラダー~ダッシュ~(パス)~シュート
    • パス~ハードル~ダッシュ~(パス)~シュート
    • 給水
  7. Shooting【1v1】attachment
    HOW TO PLAY
    黄色のマーカからゴール側には入らない
    標的(青色のコーン)に当てれば得点
    正面のゾーンからの得点は2点、他は1点
    シュートがゴールを外れた場合はマイナス2点
    両サイドのPUGGにパスしても良い

    給水
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2008年04月17日

2008.04.15のさっかーのーとから

4月15日火曜日晴れ

シュートの時、足がボールにとどいていないのにけってもいいシュートにはならない。
だから、しっかりおいついてシュートする。

ゴールキックとかキックインは、なかまにまかせてばかりじゃだめ。

次のかだいは、キックインとかで時間をかけない。

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2008年03月16日

2008.03.15のさっかーのーとから

3月15日晴れ

まちがったことをなおすのはかんたん。
でもうまくできたら、どうしてうまくできたんだろうって考えて、
うまくできたことをつづける。

きょうパスの時、左でコントロールしたのは、右でパスできるようにするため。
わるかった所は、その理由をわからないでやっていたから。

だから次は、ほめられたらどこがうまいのかを考えて練習する。

足をけがしたりしてすごくいたかったら、おとうさんにすぐいう。

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2008年02月18日

2008.02.17のさっかーのーとから

2月17日日曜日

くつずれですごくいたくてもくつ下をぬがない。
くつずれでおうげさおおげさにさわがない。

3歩でさいしょの一歩は小さく足を出す。

シュートの時、パスしたらすぐゴール前まで走る。
もしボールがきてなかったら、うしろにさがってボールがくるのをまつ。

パスの時にコントロールができたからって、うぬぼれてパスをへたにしない。
パスのれんしゅうだから、パスもせいかくにける。

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2007年12月20日

身体の裏側を鍛える

トレーニングメニューを変えてみた時、その取り扱いについて悩んだレッグカールとエクステンションについて、

蹴るためには、このハムストリングスが重要なのですが、ハムストリングスを膝関節まわりで使うクセがあると、スポーツではかえって「使えない」身体になってしまうのです。

と、また、レッグカール・マシンについては、

その運動で確かに、ハムストリングスは太く、強くなります。しかし、同時に膝関節まわりばかりが発達しすぎて、すぐに膝を曲げたがるバランスの悪い身体になってしまうので、厳重な注意が必要です。

とあった。

「すぐに膝を曲げたがるバランスの悪い」には心当たりがあるにはある。
そのバランスの悪さ故に膝を怪我したのではないかと思っているんだから…

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