テントの修理
前回のキャンプでは大雨に見舞われて、テントが雨漏り。
フライシートの縫い目に張られたシームテープが剥がれて、
その縫い目の部分から、雨が浸透してくる事がわかった。
10年以上も使い続けているテントだけど、
この雨漏りさえ修理してしまえば、まだまだ使えるはず。

雨漏りを修理するためのシームシーラーは、
探せばいろいろとあるんだけど、
Coleman(コールマン)シームシーラー&リペアシート
を買ってきて、修理をしてみた。
フライシートの縫い目に張られたシームテープが剥がれて、
その縫い目の部分から、雨が浸透してくる事がわかった。
10年以上も使い続けているテントだけど、
この雨漏りさえ修理してしまえば、まだまだ使えるはず。
雨漏りを修理するためのシームシーラーは、
探せばいろいろとあるんだけど、
Coleman(コールマン)シームシーラー&リペアシート
を買ってきて、修理をしてみた。
フライシートの内側のシームテープを剥がして、細かいほこりを取り、
縫い目に人造ゴム製の溶剤を塗りつけていく。
容器を軽くを押すと、
メッシュ状になっている部分から溶剤がにじみ出てくるようになっているので、
意外と簡単。事務用品の糊を塗るのと同じだからね。
ただ、これだけでは防水性が回復したわけではないので、
小川テントの塗る防水剤を塗るつもり。
これは、フライを張った状態でないと塗りにくいから、
キャンプ場で設営してからの作業にしよう。
キャンプの日が晴れでありますように。
縫い目に人造ゴム製の溶剤を塗りつけていく。
容器を軽くを押すと、
メッシュ状になっている部分から溶剤がにじみ出てくるようになっているので、
意外と簡単。事務用品の糊を塗るのと同じだからね。
ただ、これだけでは防水性が回復したわけではないので、
小川テントの塗る防水剤を塗るつもり。これは、フライを張った状態でないと塗りにくいから、
キャンプ場で設営してからの作業にしよう。
キャンプの日が晴れでありますように。
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