2011.12.17のさっかーのーとから
- 12月17日土曜日
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今日の目的
- 一回のチャンスを正確に決める
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目標
- シュートコースを探して通す
-
今日できた事
- コースに強いシュート
- 速いドリブル
理由
- 完全に抜き切らなくてもボール一個分のコースを作ってすぐシュートしたから
- スペースを見つけて、そこに向かってドリブルしたから
今日の目的
目標
今日できた事
理由
12月1日土曜日
一度たいせつなことをおしえてもらったら、わすれないようにおぼえておく。
いつもブラジルたいそうでもピョンピョンでもまじめにやる。
ちゃんとやらないと、自分がけがをするしなかまにめいわくをかける。
きょうブラジル体操で、いわれたことを忘れて、
おこられてなきながらパスのれんしゅうをしていたから、
へんな所にボールをけってまためいわくをかけた。
なきやんでおちついてければちゃんとパスできたのに。
きょうべんきょうになったのは、むねトラップではリズムがたいせつ。
マークを外すときとかは手を使う。
手で相手をさわれば場所がわかる。逆にディフェンスはさわられないようにする。
出したら抜けるを練習して無意識にする
何歳になっても、どこでどんな仕事をしていても、
家族や友人を集めて球蹴りをして遊べるって、いいですよね。羨ましい。
サッポとジーコがいても、それを「ペラーダ(草サッカー)」って言っちゃうんだからね。
今日のテーマ
目標
今日やろうとした事
今日やろうとしてできなかった事
理由
直すには
今日のテーマ
目標
今日は自分でドリブルしてシュートを決めた事が無かった、だけど、仲間とパスを繋いでアシストしたりシュートを決めたりした。だから、自分はパスが怖がられるけど、縦の突破が無いから怖くない
次は、縦の突破もパスも両方怖がられるプレーをする
攻守の切り替えは、自分だけが早くても意味が無い。だから、ボールを取り返して、仲間の切り替えがおそかったら、声をかけて、上がらせて、その間の時間をキープして作る
リフティングが、キックやトラップのようなサッカーの基本技術の一つであると誤解されているようだけど、
間違えて欲しくないのは、リフティングは識別・変換能力のコーディネーション・トレーニングで、あくまでもトレーニング・メニューのひとつだという事。
また、日本ではリフティングと言うけど、よその国ではジャグリング( juggling )と呼ばれている。
ちなみに、ジャグリングとは大道芸人が見せてくれる「曲芸」のこと。
簡単に言ってしまえば、「お手玉」。
地面に転がってるボールを「持ち上げる」動作を、「リフト」と言うけど、このへんからリフティングなんて呼ばれるようになっちゃったんじゃないかな。
関節の連動について調べようと思って、さっそく参考書を見つけましたが、この本はちょっとばかり難解です。
11月23日金曜日晴れ
ボールキープの時に、いくらいいフェイントでぬいたからって、
そのままボールを外に出しちゃいみがない。
インサイドのカットもアウトサイドのカットも、
すばやくきりかえさないとフェイントにならない。
むねトラップの時、立ち足を前に出したりしてうごかさないと次の動さがおくれる。
クロスをあげたあと、なかまのシュートを見ているんじゃなくて、
ボールがこなくても全体を見るところにいって、シュートするじゅんびをしておく。
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