2007.03.10のさっかーのーとから
3月10日土曜日
なにかかんがえるときに、えーとっていわない。
パスのときなかまにせいかくにボールをわたす。
にしゅるいのパスがある、
1つめはいるばしょにける、
2つめはいくばしょにける。
3月10日土曜日
なにかかんがえるときに、えーとっていわない。
パスのときなかまにせいかくにボールをわたす。
にしゅるいのパスがある、
1つめはいるばしょにける、
2つめはいくばしょにける。
子供達のサッカーを観察していると、どこのチームにも共通する点は多い。
たとえば、ボールを持つと、右でしか蹴れない選手は右サイドにボールを運び、右足でセンタリングをしようとする。
センタリングできない状況である事を知る(この状況は自ら招いているんだけど)と、ゴールめがけて無理やりに、ただ蹴り込んでしまう。
シュートしたいんだったら、はじめからゴールめがけてドリブルすればいいのにね。
シュートをするためにゴールに向かって長い距離をドリブルしようとすると、「自分だけでやるな」とか、「パスしろ」とか、余計なコーチングをする愚かな大人がいるからかな?
ゴール前までドリブルできる能力があるのなら、それを伸ばしてあげればいいじゃん。
遠くからでもシュートを打とうとする気持ちがあるんだったら、そのシュートをゴールに入れるためにどうすればいいのかを考えさせればいいでしょ?
今日意識する事
今日できた事
理由
今日できなかった事
理由
直すには
今日コーチに言われた事
次意識する事
次チャレンジする事
テーマ
目標
今日は先制点を入れられて、焦ってロングパスばっかりだったから、ボールを繋げられないで、自分達のプレーができなかった
次の試合でそんな状況になったら、自分がバイタルエリアに入ってボールを受けて、ボールを正確に繋いで、ボールの流れを作る
最後のほうでは、お互いに蹴りあってて、中盤にスペースがあったから、そのスペースにボールを運んでシュートに繋げられた
怪我をして診察を受けてから、一月以上経った。
左膝の膝蓋靭帯の痛みはもう無い。
右膝は、サッカーや自転車漕ぎをした後に大腿四頭筋腱が少し痛む程度。
「痛みが無くなったら、トレーニングを始めても構わない」と医者が言っていたから、昨日は久しぶりにジムでマシンを使ってトレーニングをしてみた。
ジムまではゆっくり、フォームを意識しながら歩き、身体を温める。
ジムでは、念入りにストレッチ。痛めた部分を意識して、かつ、全身くまなく。
トレッドミルに傾斜をつけ、左右に3ポンドのウエイトを持ち、設定した心拍数を保ちながら、大きく腕を振り、できるだけ一本の線上をゆっくり歩くように心がける。
ここまでがすべてウオーミングアップ。
ディフェンスのときシュートコースを切るっていうのは、相手にシュートさせないように相手の前でじゃますること。
ぎゃくに、せめのときにシュートコースを切らせないためには、相手を前に立たせないようにする。
自分でシュート打てるのに自信がなくて、パスをした。それにそのパスは相手にとられた。全部無責任だから、パスをするならとおす。シュートを打つなら打ってきめる。
自分のチームにコーチがいてもコーチにたよらない。自分でとりかえして、シュートしにいって。
自分のサッカーはかわらない。
せめる時も守る時も、もっとボールに寄っていく。そうすればとりかえすチャンスも、シュートするチャンスもあったかもしれない。だから、いつもしゅうちゅうしてて、ボールにかかわる。
前にきた球をとれなかったのは、準備がわるかったのと、動き出しが悪かったから。3歩ダッシュをして、いつボールがきてもいいようにじゅんびしておく。で、どんな時でも、本気で走る。
8月29日水曜日
やることがわかってるんだからさっさとうごく。
自分ができないことがなかまもできなかったら、
じぶんができるようになってなかまにおしえる。
ボールをもってドリブルしているなら、最後までドリブルしてシュートするか、
なかまにせいかくにパスする。
もしなかまがよんでるなら、きづいてパスする。
もしきづかなかったら「ごめん」ってあやまる。
THEME: Dribble
KEYWORD: 次は?
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