2011.11.30/U-13
- Theme:
- Group defending
- Keyword(s):
- キックの質、シュートコース、選択肢
後ろでボールを回してる時、パス出して抜けてくかそこに残るかを決めるためにパス出した仲間と下りてくる仲間を見る
足だけ動かしてても抜けない。ボールと体で相手を抜いてく
最近のドリブルは、最初はゴールに向かって行くけどどんどんずれていく。横から打ってもシュートは入らない。だから、横から入って中でシュートする
スキップ&クラップで、一番高いところで手をたたく。
ウエッジコントロールを足だけでしない。なぜかって言うと、もしコントロールができなかったとしても次の動作ができなくなる。それにコントロールだけができたって次の動作ができなきゃいみがない。
スクールとかでできないことは、ボールをもってからすぐはんだんできないこと。いつも、ボールをとりかえしてから止まって「なにをしよう」って考えるから相手にまたとられる。だからそこをおとうさんと練習したい。
アイシールドでボールをもったら動きをとめない。動きを止めるとおとうさんがよってきて、よってくると後ろににげるからゴールできない。だから動作を止めないでどんどんせめる。
「楽しい」ってなんだろう?
痛烈に考えさせられることがあったので、誰かの意見を聞きたいと思っていたその日、同じようなことを考えている仲間をみつけました。
「芋を洗う猿 百匹目の猿」と同じ現象でしょうか?(この件は、後程...)
おやじのふっとぼーる日記:明日のために その308(?)と、
SOCCER NOTE No.96:5月30日のトレーニングです。
お二方の記事を読んでコメントをさせていただきましたが、その後もまだ考えています。
5月8日火曜
きょう、しあいの時に、ゴールちょっと前ぐらいからシュートをしたらはいりました。
それは、ゴールがあいていて、あいてがボールをとりにこなかったからと、
せいかくにゴールをねらってけったからはいったし、コーチにもほめられた。
きょうは1点しかいれられなかったから、つぎはもっと点をとる。
点をいれるには、シュートするときにあせらないで、せいかくにうつ。
テーマ
目標
今日はインターセプトとかワンサイドカットみたいなファーストディフェンスはできたけど1対1のディフェンスが軽かった
マーカーの後ろからボールを見て、ボールが出た時に体を張って相手の前に出たからインターセプトできた
ボールに寄せる時、ただ行くんじゃなくて内を切って外に追い込んでコースを限定したから取り返せた
シュートを打たれそうになったらコースにスライディングすればもし打たれてもブロックできる。だけど、相手が切り返したらすぐ立って寄せる
自分がフィクソだったら抜かれたらキーパーと1対1になる。だから、相手の動きに付いて行って遅らせる
得点しなきゃ勝てない。だから勝つためにはシュートを常に狙ってる
今日の目的
目標
方法
今日できた事
理由
今日できなかった事
理由
直すには
今日はキックがとても正確だった。だけど、それをシュートにつなげられなかったから、次は、ゴール前では、どんどん仕掛けて得点に繋ぐ。
前に出る怖さが無かったから動きを読まれてた。それはシュートを打たなかったから。次からの自分のプレーをしやすくするためにも最初の方からシュートを打って怖さを作る。
前プレで、コースを切りながら寄せたからプレーを限定させられた。だけど、もっとボールが動いてる間に速く寄せられたら、もっと自分が取り返せるチャンスが増える。
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