Top Page 親子で球蹴り off the pitch さっかーのーと 2008 2008.02.11のさっかーのーとから

2008年02月12日

2008.02.11のさっかーのーとから

2月11日月曜日晴れ

きょうは、一回もおこられませんでした。
れん習へいく前にノートをよんできて、きをつけるところをよんできたからです。

ボールをとおくに飛ばすにはボールをゆっくりける。

パスのれんしゅうのとき、ボールよりさきにいってまちぶせしてける。

ノートにかいたことを見てうまくできたから、どういう所をきをつけたかというと、
アウトサイドコントロールとか、
またきょうも地面がぬちょぬちょだから元気なパスをしようと思った。

  • 練習後にノートを書いても、一週間も経つと忘れちゃうんだよな。
    「読んでから行こう」って思いながら書いても、それを忘れちゃうんだからね。

    中一日ぐらいで練習ができると、練習の目的やテーマを維持できるんだね。

    次回からもノートを役立ててね。

  • 力一杯の脚を速く振ろうと思っても、脚だけが動いていただろ?

    それだとボールは飛ばないし、脚も痛くなる。
    脚以外の場所だって、無理をすると怪我しちゃうんだぞ。

    ゆっくりと大きなフォームで、身体全体を使って蹴ってごらん。

  • ゲーム中は、ボールと自分だけじゃないよな。

    ボールより先に行って待ち伏せをするためには、
    対戦相手よりも先に動き出せないといけないね。

    動き出しを速くすれば、相手の前に入る事ができれば、
    相手が前に行く事を邪魔する事ができる。

    だけど、ボールを待ち伏せできたとしても、
    ボールが来る途中で相手に取られちゃったらいけないよな。

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