2013.06.02のさっかーのーとから
- 6月2日日曜日
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ディフェンスで相手の動きを見て、足を出さないで付いて行ったから、相手が動き出した所を取れた
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体で負けなかった
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ボールを受けたら必ず前を向いてゴールを見たからゴールを意識したプレーができた
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たくさん仕掛けてシュートしたから自分のマークが多くなってフリーな仲間を作れた。その仲間にアシストまでできた
ディフェンスで相手の動きを見て、足を出さないで付いて行ったから、相手が動き出した所を取れた
体で負けなかった
ボールを受けたら必ず前を向いてゴールを見たからゴールを意識したプレーができた
たくさん仕掛けてシュートしたから自分のマークが多くなってフリーな仲間を作れた。その仲間にアシストまでできた
指導者講習会の実技でミニゲームを行った時のことだった。
ゴールに背を向けている僕の足元にパスが通った。僕は振り向くことをせず、足元に来たボールをインサイドで叩き、立ち脚の後側を通してゴールを狙った。
と同時に、ピッチの外でゲームを見ていたインストラクターの視線を感じて、「しまった」と思った。「どうして振り向いてゴールを見ない」ぐらいの注意をされるかなって思ったんだ。
そのゴールを狙ったキックは、枠に入ることはなかったけど、インストラクターは、「良いアイデアだ」って褒めてくれた。
この言葉で安心したというか、気が楽になったというのか、いつも通りにやってみようって気持ちになることができた。なんだかとても嬉しかったことを覚えている。
自分のPLAYを褒めていただいたものの、「ゴールに入れなければ」って思った。アイデアを結果に繋げないといけないと、素直に反省することができた。
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