2013.05.17のさっかーのーとから
- 6月17日金曜日
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第2PKでは低くて速いボールを打つ
第2PKでは低くて速いボールを打つ
最初にプレッシャーに行く人は手を上げたりしてそれを示す。誰が行くか分らなくて誰も行かなかったり、二人で行ってフリーな相手を作ったりするから
練習でも、相手の寄せを意識する。練習ではトラップをコーンの近い方の足で止めても出てこない。だけど試合では違う。だから練習から相手から遠い方の足にパスすること、ボールを受ける事とかで相手を意識する
ディフェンスで常に相手の後ろからマークをついて、動きについて行ったからマーカーにパスを出させないかインターセプトできた
相手を抜いてシュートする必要はない。ボール一個通るコースを作ればシュートは入る
今日は常にボールを動かしてコースを作ってたから狭いシュートコースにシュートできた
テーマ
自分のマーカーについて行って外さなかった
手をつかって相手をブロックしたから体を先に入れられた
スピードでぬかれる事が多かったから、スピードを出される前につぶすか相手よりも一歩を早くする
ドリブルで抜く瞬間は、相手の両足のかかとが地面についたとき
パスが裏に通されるのはマークのせいでもあるけど、ファーストディフェンスの寄せが甘いから
同じターンだと読まれるから色んなターンをする
ボールを受けてから前を向くのもいいけど、自分でできなかったら一回ボールを下げて前を向いている時に受け直す
手で相手を押さえて受ければうけやすい
ペナ内で前を向いたらすぐシュートする
どこでボールを受けても必ず一回ゴールに向かう
前にも横にもパスコースが無くてもループがある。全部ゴロのパスにとらわれない
一人でもボールを出して抜けないとチームが止まる。そこからボールを取られる
マークを外すときとかは手を使う。
手で相手をさわれば場所がわかる。逆にディフェンスはさわられないようにする。
出したら抜けるを練習して無意識にする
パスはカットされないように相手と逆の足に出す。それが試合でできるように、練習から意識する。
攻撃はじゃんけん。常にチームで3通りぐらい攻撃のパターンを考えておく。それを相手のディフェンスに当てはめて攻撃する。
ピヴォ当てをして、そのままだったら、ピヴォが孤立して無駄になる。だから、出したらすぐ落としをもらいに動く。
まっすぐ受けに行ったら相手に読まれてカットされる。だから、チェックの動きで外して受ける。
ディフェンスはピヴォ当てされたら一点取られたと思ってやる
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