Top Page 親子で球蹴り off the pitch さっかーのーと 2011 2011.03.08のさっかーのーとから

2011年03月09日

2011.03.08のさっかーのーとから

3月8日火曜日

今日やる事

  • 自分から全力で取りに行く

次直す事

  • 自分が失ったボールは取り返すまで追いかけつづける
  • ボールを失ったら、
    1.アプローチをかけて取りに行く
    2.仲間のディフェンスが助けにきたら、取りに行くのを任せて、自分は、その仲間のサポートをする
    3.取り返せたら、仲間が失う前にボールをうけてあげる
  • できなかった所を直そうとして、コーチもお父さんも課題を出したり注意してくれてるんだから、それをしんしにうけとめて必死に直す
  • だれが仲間でも自分のプレーは変えない
  • 判断が遅くてボールを失ってるから、前の状況を見る

コーチに言われた事

  • 自分が失ったボールは自分で取り返しに行く
  • ゆっくり歩いてディフェンスしに行くんじゃない
  • ボールを失いすぎ
  • 前を向いている人を探す
  • 今はパスがいいのかドリブルがいいのか判断する

気付いた事

  • 最近自分がしかけて点を取る事しか考えてない

次やる事

  • 前の状況を見る
  • チームの事を考えてプレーする
  • ゲームの前のトレーニングでは、「1対1から仕掛けてゴールを奪う」をやってたよな。
    だから、ゲームで「仕掛ける」を意識してプレーした事は間違いじゃない。悪くないよ。
    だけど、そればっかりじゃだめだよな。
    とは言っても、失敗しなければ分からない事。
    「あそこでは無理に仕掛けずに、預けてから受ければ良かった」とか、
    「あんなときでも、仕掛ければ突破できるんだ」とか、
    気付く事があれば次に活かせるよな。

    失敗から判断を学ぶんだね。

  • 練習に向かう車の中で、「今日は自分から取りに行く」って決めたんだよな。
    だから、「サボらないで動き続けろよ」って話をしたんだ。
    なのに、君は自分に嘘をついて、約束を破った。
    自分に妥協して、自分に負けてしまった。
    「自分に克つ」は一時だけの目的なの?
    ノートに掲げなくても、「自分に克つ」は忘れないで欲しいな。

  • 「前の状況」ではなく、「周りの状況」。

  • 「チームの事を考えてプレーする」ってことも、結局は「自分のため」。
    仲間がサボっている時はチャンスなんだよ。
    自分から仕事を探して動けば、自分の実になる。
    自分のプレーの幅を広げられるよ。

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