2012.05.19のさっかーのーとから
- 5月19日土曜日
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テーマ
- 得点に近い判断をする
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目標
- 判断できる選択肢を広げる
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キックインで、最初からやるパターンを決めない
相手が動いてそれができなくなったらプレーが止まっちゃう。だから、相手、仲間の動きと、その時の試合の流れを見て決める -
今日はストレッチとキックインの練習しかしなくて、判断ができなかった。だけど、怪我をしないように、しっかり伸ばして、練習の疲れを残さなかった
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今日のテーマと目標は明日の試合のテーマと目標にする
テーマ
目標
キックインで、最初からやるパターンを決めない
相手が動いてそれができなくなったらプレーが止まっちゃう。だから、相手、仲間の動きと、その時の試合の流れを見て決める
今日はストレッチとキックインの練習しかしなくて、判断ができなかった。だけど、怪我をしないように、しっかり伸ばして、練習の疲れを残さなかった
今日のテーマと目標は明日の試合のテーマと目標にする
「一対一で勝つ」の意味
試合の前と後にする事
JFAメディカルセンターに行ってきました。ここでは、午後から予約制でアスリート向けの診療を行っています。
●FIFAの助成による初の医学施設JFAメディカルセンター
JFAメディカルセンターは2009年8月,福島県および楢葉町の協力の下,FIFAのGoal Program初の医学施設として,約80万ドルの助成を受けて設立された。「地域社会,日本社会におけるスポーツ文化の醸成への寄与」と「国際社会への貢献」を事業理念に掲げ,"スポーツ医療事業","研究・普及事業","地域医療事業"を3つの柱として事業展開を行っている。本事業に対するFIFAの期待は非常に高く,9月14日に同センターで行われたFIFA Goal Programセレモニーには,FIFA会長のジョセフ・S・ブラッター氏も参列し,本センターの設立は"現代サッカーにとって歴史的な出来事"であると高く評価した。
予約した時刻より15分ばかり早く着きましたが、予約時刻が20分おきに設定されているため、待合室にはこどもの前に受診するお兄ちゃんが一人いただけでした。
受付を済ませ、問診票に記入しましたが、これがさすが「アスリート向け」。競技を始めた年齢や年数、競技種目にポジション、一週間の練習回数や時間、天然芝か人工芝か土なのかといったトレーニングを行うグラウンドの種類、トレーニングで使用する靴のメーカーなどが設問にありました。
診察室では、まず問診。
付き添いで一緒に入室した僕にはお構いなしに、こどもに話しかけてくれます。怪我を負っている患者は「こども」なのですから、これは至極当然の事。こども自身が自身の言葉で、症状を説明しなければ問診にはなりませんからね。
最初の診察から一週間弱、怪我をしただろう日から数えても三週間経過しているということで、やはりレントゲン撮影を行いました。ただし今回は片足だけ。
レントゲンの映像は、最初に診察してもらった整形外科で撮ったものと変わりはないようで、この映像からは判断は難しいとの事。
ここでようやく「MRIで検査しますか?」と言われ、「はい、お願いします」と即答。
診察服に着替え、耳栓をしてもらい、30分以上は検査されていましたが、あの音の中でこどもは「ずっと眠っていた」そうです。
図書館で借りてきたこの2冊の本には、
トレーニングのこと怪我のこと、
筋トレのことストレッチングのこと、
コーディネーションのこと、
バランスボールとバランスディスクのメニューまで書かれていました。
スポーツ種目別、部位別に紹介されている上に、効果的なストレッチ、最も効果的なストレッチと分類されていて、とても分りやすいです。
ここ数ヶ月の間、歩いたりすると痛かった足底の痛みが無くなりました。
昨日、ジムでいつもの筋トレをした後、トレッドミルで歩いてみましたが、足底が痛くなる事はありませんでした。
足底が痛くなった理由を自分なりに分析して、治療のための工夫をしてきましたが、専門家ではないので、特になにが良かったのかは分りませんでした。
だけど、特別にこれといった治療法がある訳じゃなさそうだな、ということは分りました。
足底を痛めてしまった理由を考えてみた。
直接の原因は、カーフレイズでのオーバートレーニングだと思う。重めの負荷をかけて踵をあげる際、母指球で身体を支えて、足底が伸びきるまで身体をあげてしまった為に、足底筋を伸ばしすぎて痛めてしまったんだろう。
加えて、日常履いている靴を替えたこともあると思う。外出時にはフットサル・シューズを履いているのだけれど、今回買った靴は足底が異常に堅い。
本来なら土踏まずの部分で靴底がねじれる構造になっているはずなんだけど、ここが上手く機能していないように感じる。
おまけに、ラストが変わってしまったためか、サイズはピッタリなのだけど、母指球と小指球のあたりが、同じメーカーの以前の靴に比べ窮屈。この部分は靴ひもを緩めても調整できないので、窮屈で痛いまま履いている。
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