2009.07.04のさっかーのーとから
- 7月4日土曜日
仲間ができてない所を注意するのはいいけど、言ったことを自分もできないとだめ。知らないで教えてまちがってたら、その子が下手になる。
相手によく転ばされたのは、自分がゴールとボールしか見てないで、ただドリブルしてただけだった。だから、もっと相手も仲間も見ながら動いてる。
仲間ができてない所を注意するのはいいけど、言ったことを自分もできないとだめ。知らないで教えてまちがってたら、その子が下手になる。
相手によく転ばされたのは、自分がゴールとボールしか見てないで、ただドリブルしてただけだった。だから、もっと相手も仲間も見ながら動いてる。
パスをもらう時、急にダッシュしてもらうのは、マークしている相手をふりはらってもらうため。だから、動かなかったりダッシュしないとかんたんにとられる。
なんでもむずかしい方をえらんでる。だから、簡単にはやくシュートにいく。そのためには、ドリブルしててもパスをしようとしてても、ゴールに近い方向にはんだんする。
うらをとられないためには、ボールと相手の動きを見る。で、相手が動いてマークをはずそうとしたら完全によらないで、少しちかづく。そうすれば、近くのパスも、うらのパスもとれる。
自分のサッカーは、とりかえしてから始まる。だけど、積極的にとりに行かなきゃいけないのになまけてた。だから、次は一番走ってとりに行く。
マークのしかた
(1)相手とボールを同一視できる身体の向きに気をつける
(2)チャレンジができて、裏を取られないような相手との距離を保つ
(3)ボールの移動中にできるだけ寄せる
数的ゆういにする時、自分だけで相手をぬいていってもせめているのは、一人だけだから、どんなにぬいても自分たちの数は増えない。だから、前に仲間がいることをかくにんしてからせめる。
ドリブルしてる時、相手にとられないようにするには2つ方法がある。一つは、ボールを体の近くにおいてとられそうになったらすぐかわす。もう一つは、顔を上げて相手がどこにいるかかくにんする。
フェイントは、『うそ』だから、わかるうそをついたら、つかまる(とられる)。だから、相手が信じるようなフェイントをする。そのためには、はっきり大きなモーションでやる。
ディフェンスがマークして、そのマークをはずしてパスをもらうのをチェックの動きっていう。
相手のマークをはずすには、動きにかんきゅうをつけて、相手の体勢がくずれた時に、すぐぬく。
パスをもらう時、ボールをもってる仲間の視野に入ってないと、見えない、だから、仲間が自分を見えるように、自分が動いて、顔を見えるようにする。
テーマはプォゼッションだった。ゲームで、ボールをキープするには、パスを回す。そのためには、けったら、次パスをもらえる所に動く。そうすればパスをつなげられる。
パスする時、相手が遠くにいるのにしない。自分から遠くても、仲間には近いから、相手が取りにきて、フリーな人ができたらその人にパスする。
今日のチームは、パスをつなげられていただけじゃなくて、全体がけったらスペースに動き有ってたから次の動作をみんなが感じ合ってたからかてた。
ボールをもらう時、相手に動きを見られながらだと動きを読まれて、たいおうされる。だから、早い(速い)動きでプルアウェイをして、相手の視野から消えてパスをもらう。
シュートは打てる時に打っていいけど、正確にきめるにはボールを動かしながら、シュートコースを作って、その時にシュートする。
仲間をフォローしにいく時、ドリブルしている人の前でよんでもじゃまになるだけ。だから、仲間の動きを見ながらたすける。
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