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2009年05月17日

2009.05.17の練習メニューから

Theme:
ターン
Keyword(s):
play speed
  1. Warming up

    給水

    • ブラジル体操
  2. Warming up 【Dribbling】

    給水

    • 3拍子ドリブル
    • 3拍子ドリブル + サイドステップ
    • 3拍子ドリブル + ダブル・シザース
    • 3拍子[ドリブル + シザース]
    • 5拍子ドリブル
  3. Warming up 【Passing】

    給水

    • 歩きながら横パス
    • 走りながら横パス
  4. Unopposed turning

    給水

    • インサイドフック
    • アウトサイドフック
    • インアウトカット
    • ストップターン
    • ドラッグバックターン
    • ステップオーバー
    • ツイストオフ
  5. Receiving to turnattachment
    HOW TO PLAY
    スペースを意識して作り出す
    遠い方の足でコントロール、反対の足でパス
    ボールと一緒に動く
    Coaching points
    攻撃方向を意識
    相手DFを仮想する
    proper moment
    play speed
    Progressions
    動き直し

    給水

  6. Receiving back to goal

    給水

  7. Opposed turning & dribbling

    給水

  8. KickTennis

    給水

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2009年05月13日

2009.05.12のさっかーのーとから

5月12日火曜日

自分はシュートを焦りすぎ。もっとゴールに近づけるのに遠くから打ってる。だから、もっとゴールの近くに行ってコースにける。

相手を背負う時、手をもっとひろげる。手に触るところに相手がいたら、ターンしない。だったら、体を相手から離す。それで手が相手に当らなかったら、ターンする。

ボールをもってて、持てなくなるまで、待ってないで、そうなる前に、ボールを体から離しておく。ずっと持ってて、「もう持てない」って思ったら遅い。

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2009年05月12日

2009.05.11のさっかーのーとから

5月11日月曜日

ボールをまん中でもらうには、中から一回外にふくらんで、中にスペースを作る。それで、そこにパスしてもらって、作ったスペースにななめに走りながら、もらう。

自分がボールをとりかえせなかったら、相手に走っておいつけてパスをもらえれば、すぐ攻げきができる場所に動く。

自分のチームが数的ゆう理(有利)な時、あせらないで、全体を見ながら、ボールを動かす。あせって、シュートをうってはずすより、フリーでシュートできる仲間にパスした方が確率が高い。

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2009年05月06日

2009.05.05のさっかーのーとから

5月5日火曜日

今日の試合で、もし自分が試合に出てたら、走りながら仲間を助けて、攻守両方する。そのためには、先のことをいつも考えておく

試合でもし自分たちが勝っているからって、守りに入らない。自分たちが守っている間は、ずっと相手がボールを持っているから、いつか相手に点を入れられる。だから、勝ってても負けてても、を変えない

試合が終わる最後まで、気を抜かないで、全力でやりきる。最後に気をぬいたら、点をとられるかもしれないから。

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2009年05月02日

2009.05.02のさっかーのーとから

5月2日土曜日

パスカットされるパスはパスじゃない。パスカットされないようにするには、フリーな人にパスする。速い球をける。フリーな選手を作る。そうすれば、仲間にパスをとどけられる。

パスをもらうには、もらうスペースを作らなきゃだめ。スペースを作るには、一回ボールに寄って行くと相手がついてくる、そうすると、後にスペースができる。そこでボールをもらう。

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2009年04月29日

2009.04.28のさっかーのーとから

4月28日火曜日

ディフェンスの時、相手と間をとって、前をふさぐ。それは、前があいていたら、そこをとっぱされる。だから、ずっと相手の前でじゃまをする。

相手をぬく時、身体を動かして相手の体勢をくずす。そのしゅんかんをむだにしないで、すぐにドリブルする。その時おそいと、相手が立っておいかけてくるから、早くする(速くする?)

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2009年04月08日

2009.04.07のさっかーのーとから

4月7日火曜日

ドリブルはボールをもっていくだけじゃなくて、仲間をフリーにできる。自分が相手をひきつければ仲間のマークがはずれて自分がその人にパスすれば点につながる。

仲間がぜんぜん動かないと、パスがしにくかった。それは、仲間もいっしょだから、自分もつねに動いて、いつでももらえるじゅんびをしておく。

ドリブルしてて、相手が外のほうにおし出してきたら、それにまけないで中のほうへ入っていく。そのまま外のほうでドリブルさせられてたら、相手につつかれたらすぐ出されるから。

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2009年03月25日

2009.03.24のさっかーのーとから

3月24日火曜日

ボールをとる時、相手に足をひっかけるのは、足だけ出しているから。だから、足だけ出してとりにいかない。

自分はせっかくドリブルでスピードにのっているのに、相手と一対一になるとスピードがおちる。そうすると、相手をぬいてもすぐもどってきちゃう。だからスピードを落とさないようにドリブルする。

自分が真剣にやっているのに仲間がふざけているといやな気もちがするから、自分もふざけないで真剣にやる。

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2009年03月22日

2009.03.21のさっかーのーとから

3月21日土曜日

シュートをする時みんな思いきりけって、はずしてた。だから、正確にコースにける。

コーナーキックの時みんなループしかしなかった。ボールがういている間に相手がよせてくる。だから、ゴロで早い(速い)球をおくる。

プレスの時みんなで一せいにいくと、かわされて、ぬかれたら、守りがふりになる。だから、一人ずつ順にいけば時間をかけられる。

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2009年03月19日

2009.03.17のさっかーのーとから

3月17日火曜日

ボールをとりにいく時、ゆっくり行かないで走って速くいく。そうすればプレッシャーになるから。だけど、つっこんでいかない。スピードにのってるから、かわされると、すぐにきりかえせないから。

2対2になった時、せめてるほうはチャンスだから、時間をかけないようにシュートコースを見つけてすぐシュートする。

2対2になったとき、せめてるほうはチャンスだから、時間をかけないように最初から次の動作を考えておく。

2対2の時、ディフェンスは相手にシュートうたれたくない。だから、シュートコースをけしにいく。それでもしぬかれたら、2対1になってふりだから、すぐおいかける。

2対2でせめは、できるだけ2対1にできるようにする。そのためには、相手をぬく。

2対2でまけないためには、ぬかれない(2対1のじょうきょうをつくらない)のとシュートをうたせない。

2対2でかつには、相手をおきざりにする。(2対1にする)あと、相手にボールをとられない。

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