2009.06.06のさっかーのーとから
- 6月6日土曜日
ドリブルしてる時、相手にとられないようにするには2つ方法がある。一つは、ボールを体の近くにおいてとられそうになったらすぐかわす。もう一つは、顔を上げて相手がどこにいるかかくにんする。
フェイントは、『うそ』だから、わかるうそをついたら、つかまる(とられる)。だから、相手が信じるようなフェイントをする。そのためには、はっきり大きなモーションでやる。
ドリブルしてる時、相手にとられないようにするには2つ方法がある。一つは、ボールを体の近くにおいてとられそうになったらすぐかわす。もう一つは、顔を上げて相手がどこにいるかかくにんする。
フェイントは、『うそ』だから、わかるうそをついたら、つかまる(とられる)。だから、相手が信じるようなフェイントをする。そのためには、はっきり大きなモーションでやる。
自分たちが数的ゆういの時は、チャンス。だから、一人の相手によけいなフェイントをしてると時間がかかる。だから、そういう時は、スピードでぬく。その時の人の動作と人数を見て、ドリブルを選ぶ。
相手をせおってたら、仲間をさがして、その人にパスする。ずっとボールをもってたら、相手がよせてきてとられる。で、仲間にパスできなかったりパスする仲間がいなかったら、自分でターンして攻げきする。
次は、もっとシュートをせいかくにうつ。あと、シュートはいつもぜったいきめてやると思ってする。もしはずしたら次とりかえす。
とりかえすときは、相手とボールの間に入って、とりにいく。もしとれなかったら、なかまにとりかえさせるんじゃなくて、とりかえせなくてもいいから、おいついて、シュートをうたせないようにする。
シュートのれんしゅうの時は、シュートすることが目てきだから、いつまでもドリブルしてたらシュートできない。だから、シュートコースがあったらすぐシュートをうつ。
フェイントは相手をぬいてシュートするためにしてるけど、相手がわかりやすい大きなモーションでするとすぐとられる。だから、キックフェイントとかいがいは大きすぎないようにフェイントする。
3拍子のドリブルはシンコペーションのドリブルですが、
5拍子のドリブルは組み合わせのドリブルです。
一連の組み合わせとして動作します。
拍子については、
音楽は多くの場合、心臓の鼓動や人の足音のような、一定の間隔を持った音の繰り返しが、その基本になっています。このとき、この音のひとつひとつを「拍」といいます。
拍はまた、2つ、または3つ、または4つ、集まってひとつのまとまりを成し、同じ個数の拍によるまとまりが反復します。これを拍子と言います。ひとつのまとまりに幾つ拍があるかによって、2拍子、3拍子、4拍子のように呼ばれます。また、まとまりのことを小節と呼びます。
と、また5拍子については、
5拍子は、ひとつの小節が、2拍子と3拍子から成っていると考えられています。
と書かれていました。
同じことで何度もおこられない。
何でおこられたか考えてないからおこられる。
できないことはやくそくしない。
きょうはドリブルはチャレンジできたけど、せいかくにパスができなかった。
アウトサイドキックとかフェイントは、
ぜんぶ一回ボールがきたほうとはんたいに体を動かしてボールをける。
足をふらないっていわれたら、シュートでもパスで全ぶのれん習できをつける。
足がいたくても、ダッシュの時はダッシュする。
パスの時、ボールをけったらとまっているんじゃなくて、
自分がもらいたい場所に動く。
風が強い日は、アウトサイドでドリブルするほうがいい。
でも、あまりカクカクさせないでボールの横をけってすすむ。
1対1の時には、必ずフェイントをしなきゃいけないわけじゃないから、
もし、コーンをあてられるコースがあればねらえばいい。
アウトサイドキックにはいろいろしゅるいがあるけど、
1しゅるい目は、くるぶしのところでける。
横パスの時につかう。真っすぐ強いボールがけれる。
2しゅるい目はアウトフロントとよりのアウトサイドでける。
回転がかかったボールがけれる。
Search refinement
Search
Recent Tags
Popular Entries
Recent Entries
Categories
Monthly Archives