2006年03月05日

落ち込んだけど、諦めない

正直言って、もう少し動くことができると思っていた。
先週も、筋肉痛がひどくなかったので、筋力的には大丈夫なのかなと思っていた。

だけど、体が思うように動かない。情けない

今まで動けていたと思っていただけなのかな。

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2005年11月28日

薦められないストレッチング

僕は学生時代に膝を壊し、それ以来正座をすることができませんでした。

正座ができない僕にとっては、この姿勢でストレッチをすることは難しかったのですが、10年以上前に通っていたスポーツジムで教えてもらって以来、ほんの数ヶ月前まで行っていました。

「ジャンパー膝」を患ってからは、意図して行わないでいたストレッチでしたが、

"ICO Fitness Club Online"によれば、これらはリスクが高いとされるストレッチング種目で、多くのスポーツ医や専門家によって禁止されているものでした。

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2005年11月22日

何を得るのか?

毎週一回、たった一回しかできない親子練習のメニューの中で、CoordinationTrainingの一つという位置づけをして、ボールリフティングを行ってきた。

だけど、始めたばかりの練習、覚えたての技術という事もあり、こどものボールリフティングは、まだ練習になっていない。

ワンバウンド・リフティングでは、ボールの後を追いかけながら蹴り上げては一休み、ノーバウンドで挑戦しても、ほんの数回ただ足に当てて蹴り上げはするものの、最後は蹴り損ねたボールの後を追いかけて一休み。

この「一休み」は、ただ闇雲にボールを蹴り上げ続けるのではなく、ボールをどうしたいのか?そして、その後で何をするのか?を、イメージしてから始めるために、僕がこどもに指示した事。

ボールに追従して動かされるのではなく、ボールをコントロールしなければサッカーにはならないからね。

だから、現状のこどもの練習として考えるのであれば、この「一休み」をしないのなら、ボールリフティングなんてしないい方がイイ。

また、僕の場合、あらかじめ設定してある目標を達成するか、それに代わる何かを得られるまで一つの練習を終える事はしない。

そんなこんなで、このボールリフティングのために、30分近くの多くの時間を費やしている。

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2005年11月07日

サッカーのない週末

先週末は、サッカーができませんでした。

もともと、週末は家族を優先するために、僕はサッカーチームを辞めたわけで、週末を子どもとの球蹴りに充てず、家族でキャンプへ行ったりする事も、いままでにはあったのですが、今回は、とっても未練があります。

僕の怪我のせいで思うような練習ができていなかった事が、一番の理由です。

親子二人きりの球蹴りには、コーチの代わりはいないのですから、子どもと球蹴りを続けるためのトレーニングで、僕が怪我をしてしまってはいけませんよね。

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2005年11月01日

連続するトラップ

ドリブルもリフティングもボールタッチを連続する動作である事は同じ。

ボールが地面の上をほぼ水平方向に移動するのがドリブルで、ボールが地面と垂直方向に移動するのがリフティング。

キックで自分へのパスを連続するのがドリブルなら、トラップで自分へのパスを続けるのがリフティング、だな。

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2005年09月12日

3拍子ドリブル

3拍子でドリブルをします。

[、左、右]、[、右、左]、[、左、右](赤字が蹴り足)と、リズムに合わせ、左右の足で交互にボールを蹴ってドリブルをするだけです。

3拍子の「強、弱、弱」のうち、どの拍子(タイミング)でボールを蹴るかで、ドリブルの質が変わります。

a.[、左、右]、[、右、左]、[、左、右](強、弱、弱)…
b.[、右]、[、左]、[、右](弱、強、弱)…
c.[、左、]、[、右、]、[、左、](弱、弱、強)…

こんな感じに、足に力を入れるタイミングを変える事で、ドリブルを続けながら緩急をつけたり、フェイント動作を入れたりする事ができます。

まっすぐ転がってるボールを左右の足で蹴るには、身体がボールに対して平行に、左右に移動しなければならないのですが、この左右のStepだけでもフェイントになりますし、他のフェイントへのきっかけ作りにもなります。

きれいな3拍子を続けるためには、左右が同質のキックをし続けなければならないので、「両足で蹴る」ためのトレーニングにも最適だと思います。

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2005年07月05日

大縄跳び

子どもと二人で練習をした後に、大縄跳びをすることがあります。

前回は、30回跳び続けることを目標にして27回跳びましたが、今回は、67回も跳び続ける事ができました。
この後、100回を目標にしたのですが、記録は伸びませんでした。

なにしろ、縄が一回転する間に、何故か二回ずつ続けてピョンピョン跳ぶものですから、疲れるはずです。
まして、二時間もサッカーをした後ですから...

次回は、バスケットボールをドリブルしながら何回跳べるか?
(何回ドリブルできるか?)挑戦してみます。

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2005年06月07日

「楽しさ」を知るきっかけ

「楽しい」ってなんだろう?
痛烈に考えさせられることがあったので、誰かの意見を聞きたいと思っていたその日、同じようなことを考えている仲間をみつけました。

芋を洗う猿 百匹目の猿」と同じ現象でしょうか?(この件は、後程...)

おやじのふっとぼーる日記:明日のために その308(?)と、
SOCCER NOTE No.96:5月30日のトレーニングです。

お二方の記事を読んでコメントをさせていただきましたが、その後もまだ考えています。

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2005年06月06日

僕にできること

最近は、僕以外の人にサッカーを教わることが多くなった子ども。

ずっと二人っきりでやってきた球蹴りも、変わりつつあります。

こうなることを見越して、
去年は暖かい季節の間だけ、一緒にプールへ通いました。

子どもの頃のトラウマで、30歳になっても水が怖かった僕ですから、
子どもと水遊びをするときは、人一倍気を遣います。

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2005年04月07日

足底筋膜炎(足底腱膜炎)/理由

足底を痛めてしまった理由を考えてみた。

直接の原因は、カーフレイズでのオーバートレーニングだと思う。重めの負荷をかけて踵をあげる際、母指球で身体を支えて、足底が伸びきるまで身体をあげてしまった為に、足底筋を伸ばしすぎて痛めてしまったんだろう。

加えて、日常履いている靴を替えたこともあると思う。外出時にはフットサル・シューズを履いているのだけれど、今回買った靴は足底が異常に堅い。

本来なら土踏まずの部分で靴底がねじれる構造になっているはずなんだけど、ここが上手く機能していないように感じる。

おまけに、ラストが変わってしまったためか、サイズはピッタリなのだけど、母指球と小指球のあたりが、同じメーカーの以前の靴に比べ窮屈。この部分は靴ひもを緩めても調整できないので、窮屈で痛いまま履いている。

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