2010年02月10日

2010.02.09のさっかーのーとから

2月9日火曜日

今日意識する事

  • 試合にかつため走りまわってハードワークする

今日できた事

  • 走りまわってた
  • 正確なパス
  • おいかけてた
  • チャンスを作れてた

理由

  • 今日のテーマだったし、走ってボールをとりに行けば、チームのやくにたつから
  • 蹴りたい所をさがして、狙って打ったから(???)
  • 相手の後からでもプレッシャーをかければとりかえせるから
  • たくさん走ってたから

今日できなかった事

  • シュートを決められなかった

理由

  • 一発一発を大切にしてなかったから

直すには

  • どんなシュートでも一球ごとに絶対きめるって強い気持ちをもつ
  • ゴールにパスするように蹴る
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2007年12月20日

身体の裏側を鍛える

トレーニングメニューを変えてみた時、その取り扱いについて悩んだレッグカールとエクステンションについて、

蹴るためには、このハムストリングスが重要なのですが、ハムストリングスを膝関節まわりで使うクセがあると、スポーツではかえって「使えない」身体になってしまうのです。

と、また、レッグカール・マシンについては、

その運動で確かに、ハムストリングスは太く、強くなります。しかし、同時に膝関節まわりばかりが発達しすぎて、すぐに膝を曲げたがるバランスの悪い身体になってしまうので、厳重な注意が必要です。

とあった。

「すぐに膝を曲げたがるバランスの悪い」には心当たりがあるにはある。
そのバランスの悪さ故に膝を怪我したのではないかと思っているんだから...

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2007年07月17日

AFCアジアカップ2007 対ベトナム

失点シーンがあまりにもお粗末だったから心配したけど、
ちゃんとサッカーができれば日本のほうが上なのは明らかだった。

それがなかなかできないところが、サッカーなんだけどね。

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2007年07月14日

AFCアジアカップ2007 対UAE

ディフェンスもするフォワードを褒めた事があったけど、取り消そうかな。
無駄走りが多かったね。

一人がボールを追い込んでいるのに、連動していない。
無駄走りばかりしているから、肝心な時に走り込めない。

自分の無駄走りが、仲間を無駄に走らせてしまっている事に気づかないのかな?

おまけに肝心のシュートを決める事ができない。

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2007年05月07日

スロートレーニング

筋トレのメニューをもう一度見直してみました。

理由は、

  • 歩いていける近所のトレーニングジムに通うようにしたから
  • 1時間以内で終えられ、集中してできるメニューにしたかった
  • オンシーズンだとかオフシーズンだとか気にしないで、
    年中同じメニューで通せるようにしたかった
  • 今までのメニューに飽きた

といったところでしょうか...

そこで、今日は

  1. レッグプレスを3strikesで
  2. レッグカールをReverseProgressionsで
  3. レッグエクステンションをReverseProgressionsで
  4. ラットプルダウンを3strikesで
  5. バタフライを3strikesで
  6. ショルダプレスを3strikesで
  7. シングルレッグホッピング
  8. デッドリフト
  9. スクワット・オン・ザ・ディスク

を試してみました。

ウエイトの設定で失敗し、インターバルを多めにとってやり直したりしながらも、きっちり1時間に収める事ができました。

だけど、までを含めてしまうのは無理。だから、家に帰ってゆっくりとシャワーを浴びて汗を流し、その後リラックスした状態でゆっくりとストレッチは行いました。

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2007年05月02日

四本の脚で蹴る

フォームは直ったけど、体重が前に乗らない。重心が後方に残ったままだと感じるのは、骨盤が前に出ないからなんだろうか?

最近は、以前にも増して座ったままで仕事をしている時間が長くなったから、身体の前後のバランスと、上下のバランスが崩れちゃったんだろうな。

左に開くで気づいたことなのに、全く改善されていなかったわけだ。

だから今日は フォームが戻ったに書いた事を思いだして、上半身を意識してトレーニングをしてきた。

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2007年03月19日

トレーニングのキーワード

僕のトレーニングには、二つのキーワードがある。
その一つは「怪我」。

僕の筋トレには、当然怪我をしないようにするという目的があるが、
筋トレで怪我そのものを防ぐ事はできない。

怪我をしてしまったときのリハビリも筋トレだし、
痛みが残る部分に鎧を被せる意味でも筋トレは必要。

だけど、怪我対策の筋トレは難しい。

筋肉の量が目的ではなく、むしろ質が大事なんだと思う。
特定の部位だけ強化する事もできず、
かといって全身隈無く強化する必要がある訳でもない。

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2006年10月14日

アスリートのためのコアトレ

アスリートのためのコアトレ―100のエクササイズ12の処方箋

アスリートのためのコアトレ
100のエクササイズ12の処方箋
著者: 有吉 与志恵
出版社: ベースボールマガジン社
発売日: 2006/08
関連商品
スポーツトレーナーが指導しているこれが正しい筋力トレーニングだ!
スタビライゼーションオフィシャルブック
SAQトレーニング―スポーツ・パフォーマンスが劇的に向上する (BBM DVD BOOK)
コアリセット ゆがみを正して姿勢ブスから姿勢美人に

コア、体幹、呼吸、連動、動作、軸、深層筋。
どれも今僕が興味を持っているキーワードで、

また、これがこの本のキーワード。

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2006年09月28日

下腿部のエクササイズ

下腿部のエクササイズといっても、ターゲットは最低でも三つある。

GastrocnemiusLateral.jpgTibialisAnterior.jpgSoleusLateral.jpg
Calf Raiseは以前から行っていた。

以前通っていたジムにはスミスマシンがあり、Smith Standing Leg Calf Raiseをしていたのだが、今のところではこれができないので、最初のうちはベンチに腰掛けSeated Calf Raiseをしていた。

だけど、これだと他の筋肉を上手く連動して使う事ができないと思い、Dumbbell Single Leg Calf Raiseに替えた。

それから、足底筋膜炎(足底腱膜炎)のリハビリと再発防止を目的に、体幹スクワットで前頸骨筋あたりの強化を行ってきたのだけど、腓腹筋と前頸骨筋のエクササイズは、意識としては全く別のものだった。

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2006年09月27日

+1

下腿部は、20年以上の間欠かすことなくトレーニングしてきた。
10種目もあったエクササイズの種目が、今ではBIG3+1になって、
ターゲットが絞られてシンプルにはなっているけど、

この+1にかける時間は、現役(?)の時より多いかもしれない。

怪我をして、昨シーズン中はずっとリハビリをしてきて、
この下腿部のエクササイズもやり方がずいぶん変わった。

マシンに頼らず、できるだけ多くの筋肉が連動するように、
連動の邪魔をしないように、いろいろと工夫してきた。

今は、各種目をインターバルを挟んだサーキットにして、
ターゲット・ポイントを分散するように組み立てている。
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