自動化してしまったら、見直す。
地面にスピードリングを4つ(5つ)置いて行うトレニング、
リングを十文字に置いて前後左右に両足または片脚でジャンプするだけ、
また、同じリングを8つ、円を描くように配置して、
これを片脚もしくは両脚で、右回りまたは左回りにジャンプする、
Coordination Training。
ちなみに、「トレーニングには愛称を付ける」って考えから、
それぞれに「4 Rings(フォー・リングス)」「Ring rings(リンリン)」って、
名前を付けて行ってきました。
(どちらもダジャレ。わかる世代にはわかりますよね。「ランラン」は開発中。)
最初は、「なんでこんな簡単な動作が出来ないんだ」って思った程でしたが、
これにスピードや高さ、切り替えの速さなどの条件をつけ加えても、
いまでは自動化されてしまっていて、簡単にこなしてしまいます。






